返済不要の奨学金で、
アメリカの大学へ。
出願前に、奨学金の推定額がわかる。
日本人学生向けのスカウトサービス。プロフィールを登録するだけで、提携大学からの奨学金推定額を数日以内にお届けします。
Washburn University
提携大学
書類提出は不要
受信まで完全無料
あなたの奨学金推定額を確認する
GPAと英語スコアをもとに、奨学金の推定額をメールでお送りします。
ご登録ありがとうございます
奨学金の推定額を数日以内にメールでお送りします。しばらくお待ちください。
プロフィールを登録
名前、興味のある分野、成績などを入力するだけ。所要時間は1分程度。正式書類は不要。
入試担当者が推定額を算出
提携大学の入試担当者が登録情報を確認し、受け取れる可能性のある奨学金の推定額を判断します。結果は数週間以内にメールでお届け。
気に入ったら、大学と繋がる
興味が持てたら、大学の担当者と繋げます。気になる大学があれば、次のステップに進めます。
大学と直接やり取りする必要はありません
すべてのやり取りは College Spark が間に入って取りまとめ、日本語のメールでお届けします。大学から直接英語で連絡が来ることはないので、英語に自信がなくても安心して登録できます。
アメリカの大学留学、
こんな経験ありませんか?
「学費が高そう」と思って、調べる前に諦めた。
「奨学金があるらしいけど、いくらもらえるかわからない。」
「そもそも自分のレベルで、アメリカの大学に行けるのか。」
「出願してみないとわからないなら、リスクが高すぎる。」
アメリカの大学では、奨学金の金額は合格通知書に同封されて初めてわかります。つまり、出願するまで実際にいくらかかるか、誰にもわかりません。時間とお金をかけて出願し、合格しても「奨学金が少なくて結局行けなかった」ということが、普通に起きています。
「奨学金」に対するイメージ、日本とアメリカでは全く違います。日本では「借金」、アメリカでは「大学からの意思表示」。その違いを、数字で見てみます。
College Sparkは、
その順番を変えます。
代表の私自身、アメリカの大学に留学した経験があります。渡航前は「学費が高い」「自分のレベルで大丈夫なのか」という不安から、本気で検討することすら躊躇していました。しかし実際に通ってみると、返済不要の奨学金制度が充実しており、日本の私立大学と大差ない費用で学べる大学も数多くあることがわかりました。知らなかっただけで、選択肢はあったのです。
出願する前に、お金のことも自分の可能性も確認できれば、もっと多くの学生がアメリカの大学という選択肢を現実的に考えられる。そう考え、このサービスを作りました。
提携大学の担当者と連携し、登録されたプロフィールをもとに奨学金の推定額と合格可能性を算出します。College Sparkが日本語で仲介するので、英語でのやり取りに不安がある方も安心して次のステップへ進めます。
College Sparkが日本語で仲介する提携大学
アメリカ中西部に拠点を置く、留学生サポートが手厚い2校からスタート。
次の提携大学を交渉中
アメリカ中西部・東海岸の複数校と提携を準備中。
登録いただいた方には、新規提携のタイミングで優先的にスカウト情報をお届けします。
従来の留学準備と、College Sparkの違い
奨学金額がわかるタイミング
合格通知書に同封されて初めて判明。時間と書類準備のコストを支払ってから「払えない」ことが分かる。
登録プロフィールから、出願前に奨学金の推定額を提示。意思決定の前に、判断材料がそろう。
大学とのコミュニケーション
問い合わせ・書類・面接。すべて英語でのやり取りが前提。英語の不安が一歩踏み出せない理由になる。
提携大学の担当者とのやり取りはCollege Sparkが日本語で仲介。英語力は問わず、まず検討から始められる。
書類準備のハードル
成績証明書・推薦状・エッセイ・英語スコア。検討前の準備が多く、「まず調べる」のハードルが高い。
登録は基本情報のみ、1分で完了。正式な書類は興味を持った大学が見つかってから準備すれば十分。
大学の選び方
エージェント経由の紹介に依存。提案される大学が限られ、キックバック構造による偏りもある。
学生の条件を軸にマッチング。提携大学を着実に拡大し、「行きたい大学」から選べる状態へ。